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アガリ源 菌糸体アガリクス抽出物
■菌糸体アガリクス抽出物と麦との相乗効果
きのこの源になるアガリクス菌糸体は栄養菌糸体とも呼ばれ、生理活性が高く、免疫を高めるβ−グルカンを実子体(きのこの本体)よりも多く含んでいます。
原料に国産玄殻小麦を使用していますので、胚芽中の種々の栄養素も加わり、一層栄養価に優れ安心して飲用していただけます。
■固体培養で驚きの低価格
製造コストのかかる液体培養法ではなく、当研究所の開発した固体培養法で、工場生産していますので、菌糸体アガリクス抽出物をお求めやすい価格で提供いたします。
■製品詳細
スティック状細粒 内容量 2.5g x 30スティック
成分 アガリクス菌糸体 玄殻小麦
ハナアガリ 菌糸体アガリクス抽出物&ハナビラ茸抽出物
■ハナビラタケとアガリクスの混合製品
ハナアガリは、ハナビラタケ抽出物と菌糸体アガリクス抽出物を3対7の割合で混合した製品です。
■有効な2種類のβ−グルカン
免疫力を増強するといわれているβ−グルカンは、β−(1→3)−d−グルカンとβ−(1→6)−d−グルカンです。ハナビラタケにはβ−(1→3)−d−グルカンが主体に、アガリクス菌糸体にはβ−(1→6)−d−グルカンが多く含まれています。従って、ハナアガリを飲用することにより、両方の有効なβ−グルカンを摂取することが出来ます。
■製品詳細
スティック状細粒 内容量 2.5g x 30スティック
1包中乾燥ハナビラタケ実子体微粉末量 0.67g
成分 ハナビラタケ アガリクス菌糸体 玄殻小麦
白松華(ビャクショウゲ) ハナビラ茸抽出物
■飛躍的に多いβ−グルカン
ハナビラタケは、第二のアガリクスとも呼ばれています。それはきのこの中で、β−グルカン量がとびぬけて多く含まれている為です
■白松華を低価格で
ハナビラタケは栽培の難しいきのこで、高価格になりがちですが、当研究所が開発した画期的な人工栽培製法により、お求めやすい価格で提供いたします。
■製品詳細
スティック状細粒 内容量 2.5g x 30スティック
1包中乾燥ハナビラタケ実子体微粉末量 1.92g
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